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SpamメールにNo!


ネットライフを過ごすにあたり、不愉快&迷惑千万な迷惑メール(spamメール)に対抗するための情報を提供します。

迷惑メールの原文をそのまま掲載しているため、不快・不適切な表現や言葉が多数出てきますが、情報の正確さを期すための対応です。
なにとぞご容赦くださいませ。

ともあれ、みんなで力を合わせて、迷惑メールを撲滅しましょう!
 
 
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(japan.internet.com 2007/11/30付け記事より)
http://japan.internet.com/wmnews/20071130/12.html

これは画期的な技術ですよね!

このサイトでも常々強調していますが、
○安価なコストで自サイト・サービスのPRができる
 →送信相手の0.0数パーセントでも反応してもらったら、十分元が取れる
  →プロバイダ料などの初期投資、迷惑メール送信の違法行為というリスクを冒してもいい商売になる!

という構図がある以上、迷惑メールは根絶できないでしょう。

であれば、この構図を崩してやればいいんです!

具体的には、私のように片っ端から送信元・誘導先にクレームメールを送る&注意喚起して、手間暇(→人件費)や契約料を必要以上にかけさせる方法もありますが、この方法のように露骨に送信元に料金請求するという手もあります。
いずれにせよ、今回の方法はかなり画期的&効果的な手段といえるでしょう!(^o^)/

早速私のgMailなども登録したいと思いますが、この記事をご覧の皆様も是非とも賛同いただき、迷惑メールを締め出しましょう!



Eメールの受信ボックスにあふれるマーケティング メールに怒ることはない。送り主からお金をもらえばいい。それが、スパム防止技術の新興会社 Boxbe が提供するサービスの考え方だ。Boxbe のサービスは無料で、『Microsoft Outlook』や『Yahoo! Mail』そして Google の『Gmail』のユーザーが利用できる。

Boxbe のサービスは Eメール ソリューションと連携し、特定のマーケティング業者のメールを受信するかどうかを設定できるダッシュボードを提供するものだ。受信を希望する場合には、送信者の支払うべき料金も設定できる。

Boxbe 共同創立者兼社長の Thede Loder 氏によれば、このサービスで利用者が金をもうけることはないという。サービスの狙いは、マーケティング業者とメール受信者の双方において、Eメール マーケティングの不快さを緩和することにある。

Loder 氏は取材に対し、「当社の見たところでは、消費者とマーケティング業者の双方が情報の受け渡しを望んでいて、その情報が意味深いものならば、たいていの人はメールを受信してもかまわないと思っている。当社のサービスでは、登録者が受信条件を設定できる」と述べた。

Boxbe のサービスでは、ユーザーはメール受信を認めるしきい値となる料金を設定できる。また、マーケティング業者に課す料金を Boxbe が自動的に管理する設定も可能だ。料金は Boxbe が受け取り、その大半をユーザーに渡す。なお受け取った料金は、返金することもできる。こうした選択肢は、慈善団体や非営利組織に有効だ。

Loder 氏によれば、Boxbe のサービスをできる限りシームレスに機能させるため、Yahoo! と密に連携してきたという。

ただ Gmail については、やや回りくどい方法で実装している。Loder 氏の説明によれば、Gmail アカウントに届いたメールは、いったん Boxbe のサーバーに転送され、そこでユーザーの設定したポリシーを適用するという。その後、メールをユーザーの Gmail アカウントに送り返すという仕組みだ。


 
 
 
 











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